純資産
連結
- 2017年12月31日
- 12億6104万
- 2018年12月31日 +40.32%
- 17億6946万
- 2019年12月31日 +10.76%
- 19億5983万
- 2020年6月30日 +9.73%
- 21億5043万
個別
- 2017年12月31日
- -71万
- 2018年12月31日
- 11億8712万
- 2019年12月31日 +10.07%
- 13億663万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2020/09/14 15:00
被取得企業の企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しています。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 四半期連結貸借対照表関係(連結)
- 上記のコミットメントライン契約について、以下の財務制限条項が付いております。2020/09/14 15:00
①連結貸借対照表の純資産の部の金額を前連結会計年度末比75%以上に維持する。
②連結損益計算書の経常損益が2期連続して損失とならないようにする。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べて307百万円減少し、2,408百万円となりました。この主な要因は、返済により長期借入金が510百万円減少したことによるものであります。2020/09/14 15:00
純資産の残高は、前連結会計年度末に比べて190百万円増加し、1,959百万円となりました。この主な要因は、利益剰余金225百万円の配当が行われた一方で、親会社株主に帰属する当期純利益が456百万円計上されたことにより、利益剰余金が218百万円増加したことによるものであります。
この結果、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末より2.23ポイント上昇し、21.14%となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/09/14 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2020/09/14 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/09/14 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であるため、期中平均株価が把握できませんので記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 1株当たり純資産額 345.90円 389.02円 1株当たり当期純利益 101.35円 91.20円
2.2018年11月30日付で普通株式1株につき100株、2020年6月30日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。