- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2020/09/14 15:00- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
主として、食品加工における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
2020/09/14 15:00- #3 事業等のリスク
このように、外貨建取引の決済に関する為替リスクはヘッジしておりますが、急激な為替レートの変動により海外産の原料に対する仕入価格自体が高騰し、販売価格への転嫁が得意先との交渉により遅れる、あるいは転嫁できない可能性は排除できず、その場合には当社の経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(12)固定資産の減損について
当社グループは、工場設備等の事業用固定資産やのれん等多くの固定資産を保有しております。固定資産の連結貸借対照表計上額につきましては、当該資産から得られる将来のキャッシュ・フローの見積りに基づく残存価額の回収可能性を定期的に評価しておりますが、競合やその他の理由によって事業収益性が低下し、当該資産が十分なキャッシュ・フローを創出できないと判断される場合は、減損会計の適用により減損の認識が必要となり、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2020/09/14 15:00- #4 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
流動資産 33,285千円
固定資産 337,582
資産合計 370,868
2020/09/14 15:00- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
流動資産 -千円
固定資産 786,323
資産合計 786,323
2020/09/14 15:00- #6 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
(注)1.平均利率については、期末残高に対する加重平均利率を記載しております。
2.その他有利子負債は、固定資産の割賦購入代金であります。
3.長期借入金及びリース債務並びにその他有利子負債(1年以内に支払予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。
2020/09/14 15:00- #7 損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日) | 当事業年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日) |
| 建物 | 8,489千円 | -千円 |
| 工具、器具及び備品 | 774 | - |
| 計 | 9,264 | - |
※2020/09/14 15:00 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2020/09/14 15:00 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/09/14 15:00- #10 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 当連結会計年度(2018年12月31日) |
| 連結会社間内部利益消去 | 28,022 |
| 固定資産減価償却超過額 | 21,586 |
| 減損損失 | 2,474 |
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2020/09/14 15:00- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べて85百万円増加し、5,155百万円となりました。この主な要因は、有利子負債の返済により現金及び預金が603百万円減少した一方、売上の増加により受取手形及び売掛金が127百万円、生産増強により商品及び製品が565百万円増加したことによるものであります。
固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ32百万円減少し、4,045百万円となりました。この主な要因は、のれんの償却42百万円によるものです。
負債合計は、前連結会計年度末より137百万円減少して、7,241百万円となりました。
2020/09/14 15:00- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) |
| 期首残高 | 23,519千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 142,709 |
| 時の経過による調整額 | 593 |
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
資産除去債務のうち連結貸借対照表に計上しているもの
2020/09/14 15:00- #13 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(会計上の見積り)
新型コロナウイルス感染拡大は、経済、企業活動に広範な影響を与える事象であり、当社グループの事業活動にも影響を及ぼしております。このような状況は徐々に回復傾向には向かうものの、少なくとも当連結会計年度中は続くものと仮定し、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性等にかかる会計上の見積もりを行っております。
2020/09/14 15:00- #14 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
株式会社新東京デリカが、ワタミ株式会社から引き継いだ資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。
| 流動資産 | - | 千円 |
| 固定資産 | 898,445 | |
| のれん | 211,929 | |
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)
該当事項はありません。
2020/09/14 15:00- #15 連結損益計算書関係(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年1月1日
至 2018年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年1月1日
至 2019年12月31日) |
| 土地 | -千円 | 1,830千円 |
| 計 | - | 1,830 |
※2020/09/14 15:00 - #16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2020/09/14 15:00- #17 重要な会計方針、財務諸表(連結)
貯蔵品は最終仕入原価法を採用しております。
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2020/09/14 15:00