ソフトウエア
連結
- 2019年12月31日
- 3億4898万
- 2020年12月31日 +4.07%
- 3億6318万
個別
- 2019年12月31日
- 3億4212万
- 2020年12月31日 +5.23%
- 3億6001万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 9~22年
構築物 11~15年
機械及び装置 4~10年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 5~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/26 16:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)ソフトウエア仮勘定の減少は、新基幹システムの機能追加に伴うソフトウエアへの振替によるものであります。2021/03/26 16:00
- #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2021/03/26 16:00
当連結会計年度については、生産能力の維持・向上のため854,695千円の設備投資を実施いたしました。その主なものは、当社で140,357千円のソフトウエア及び情報関連投資、連結子会社である株式会社STIデリカにおいて209,917千円、株式会社STIエナックにおいて275,809千円の生産設備関連投資を行ったものであります。
なお、当社グループは食品製造販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載をしておりません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2021/03/26 16:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2021/03/26 16:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~41年
機械装置及び運搬具 2年~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/03/26 16:00