純資産
連結
- 2020年12月31日
- 35億6601万
- 2021年12月31日 +52.58%
- 54億4097万
- 2022年12月31日 +13.99%
- 62億201万
個別
- 2020年12月31日
- 25億3441万
- 2021年12月31日 +66%
- 42億707万
- 2022年12月31日 +22.32%
- 51億4606万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用
しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ 棚卸資産
商品、製品、原材料及び仕掛品は総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品は最終仕入原価法を採用しております。2023/03/24 15:04 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 上記のコミットメントライン契約について、以下の財務制限条項が付いておりました。2023/03/24 15:04
①連結貸借対照表の純資産の部の金額を前連結会計年度末比75%以上に維持する。
②連結損益計算書の経常損益が2期連続して損失にならないようにする。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べて151百万円減少し、1,626百万円となりました。この主な要因は、リース債務が89百万円、長期未払金が63百万円減少したことによるものであります。2023/03/24 15:04
純資産の残高は、前連結会計年度末に比べて761百万円増加し、6,202百万円となりました。この主な要因は、配当金の支払い316百万円を実施した一方で、親会社株主に帰属する当期純利益が1,006百万円計上により利益剰余金が689百万円増加したことによるものであります。
この結果、当連結会計年度末における自己資本比率は、前連結会計年度末より2.3ポイント上昇し、44.9%となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (3) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/03/24 15:04
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。
(4) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/03/24 15:04
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用
しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/03/24 15:04
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益は、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 1株当たり純資産額 945.73円 1,046.51円 1株当たり当期純利益 199.95円 174.17円
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。