- 2932
- 2026/09/09
- 時価
- 196億円
- PER 予
- 11.56倍
- 2020年以降
- 7.51-31.91倍
(2020-2025年) - PBR
- 1.88倍
- 2020年以降
- 1.72-8倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 3.62%
- ROE 予
- 16.26%
- ROA 予
- 8.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動資産
連結
- 2024年12月31日
- 110億6400万
- 2025年12月31日 -4.56%
- 105億5900万
個別
- 2024年12月31日
- 68億900万
- 2025年12月31日 -9.43%
- 61億6700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2026/03/30 16:37
流動資産 621百万円 固定資産 2,955 資産合計 3,577 流動負債 566 固定負債 1,295 負債合計 1,861 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社浜信及び同社の子会社2社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/03/30 16:37
流動資産 621百万円 固定資産 2,955 流動負債 △566 固定負債 △1,295 負ののれん発生益 △612 新規連結子会社株式の取得価額 1,102 新規連結子会社の現金及び現金同等物 △208 差引:連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 893 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末より2,566百万円増加して、21,850百万円となりました。2026/03/30 16:37
流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べて505百万円減少し、10,559百万円となりました。この主な要因は、子会社を新規連結したことにより流動資産が722百万円増加した一方で、現金及び預金が834百万円、受取手形及び売掛金が204百万円減少したことによるものであります。
固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ3,071百万円増加し、11,291百万円となりました。この主な要因は、子会社を新規連結したことにより有形固定資産が2,009百万円、投資不動産が852百万円増加したことによるものであります。