有価証券届出書(新規公開時)
- 【提出】
- 2020/08/27 15:00
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注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)
29.1株当たり利益
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の計算基礎は以下のとおりです。
希薄化効果を有しないため希薄化後1株あたり当期利益の計算に含まれなかったストック・オプションによる潜在株式は、前連結会計年度末において237,931株、当連結会計年度末において248,450株です。
転換型株式は、剰余金の配当について普通株式と同順位であるため、その普通株式相当数を普通株式と同等の株式の株式数としています。
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり当期利益及び希薄化後1株当たり当期利益の計算基礎は以下のとおりです。
| 前連結会計年度 (自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) | 当連結会計年度 (自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) | |
| 親会社の所有者に帰属する当期利益(△損失) (百万円) | 11,604 | △166,686 |
| 普通株式及び普通株式と同等の株式の加重平均株式数(株) | 6,635,308 | 8,625,000 |
| (うち普通株式(株)) | (2,098,594) | (2,727,272) |
| (うち普通株式と同等の株式(株)) | (4,536,714) | (5,897,728) |
| 希薄化効果の影響(株) | - | - |
| 希薄化効果の影響調整後(株) | 6,635,308 | 8,625,000 |
| 1株当たり当期利益(△損失) | ||
| 基本的1株当たり当期利益(△損失)(円) | 1,748.83 | △19,325.91 |
| 希薄化後1株当たり当期利益(△損失)(円) | 1,748.83 | △19,325.91 |
希薄化効果を有しないため希薄化後1株あたり当期利益の計算に含まれなかったストック・オプションによる潜在株式は、前連結会計年度末において237,931株、当連結会計年度末において248,450株です。
転換型株式は、剰余金の配当について普通株式と同順位であるため、その普通株式相当数を普通株式と同等の株式の株式数としています。