純資産
連結
- 2020年12月31日
- 18億430万
- 2021年12月31日 +19.61%
- 21億5811万
個別
- 2019年12月31日
- 14億7089万
- 2020年12月31日 +22.81%
- 18億637万
- 2021年12月31日 +20.33%
- 21億7363万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 3.当連結会計年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2022/06/09 15:00
ストック・オプションを付与した日時点において、当社株式は未公開株式であるため、ストック・オプションの公正な評価単位の見積方法を本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の株式価値は、修正簿価純資産価額法及びDCF法(ディスカウントキャッシュフロー法)により算定した価格を総合的に勘案して算出する方法によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2022/06/09 15:00
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、939,176千円となりました。その主な内訳は、買掛金151,001千円、1年内返済予定の長期借入金を含む長期借入金116,664千円、退職給付に係る負債214,667千円であります。2022/06/09 15:00
(純資産)
純資産合計2,158,111千円となりました。その主な内訳は、資本金77,881千円、資本剰余金64,237千円、利益剰余金2,030,406千円であります。この結果、自己資本比率は69.7%となりました。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 出方法2022/06/09 15:00
関係会社株式は取得価額をもって貸借対照表価額とし、当該株式の財政状態の悪化により、実質価額が著しく低下した場合は相当の減損処理を行っております。子会社であるHS社の株式については、同社の超過収益力を反映して1株当たり純資産額に比べて高い価額で取得しておりますが、実質価額の著しい低下がないことから減損処理を行っておりません。
実質価額はHS社の純資産額を基礎とし、超過収益力を反映しております。超過収益力は、株式取得時のHS社の純資産価額と実際の取得価額の差額を基礎として算出し、超過収益力の減少に伴う実質価額の著しい低下の有無を検討しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/09 15:00
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 537.32 円 1株当たり当期純利益 87.30 円