- 4012
- 2026/10/14
- 時価
- 75億円
- PER 予
- 10.59倍
- 2020年以降
- 7.25-70.18倍
(2020-2025年) - PBR
- 1.74倍
- 2020年以降
- 1.22-10.35倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 3.3%
- ROE 予
- 16.42%
- ROA 予
- 12.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高及び営業利益は4,367千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高に影響はありません。2022/11/10 12:06
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「売掛金及び契約資産」に含めて表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2022/11/10 12:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態は次のとおりであります。2022/11/10 12:06
当第3四半期連結会計期間末の資産合計は、前連結会計年度末と比較して367,755千円増加し、3,465,043千円となりました。その主な要因は、現金及び預金が248,004千円、売掛金及び契約資産が82,645千円、繰延税金資産等の投資その他の資産合計が82,085千円増加したことによるものです。
負債合計は前連結会計年度末と比較して98,621千円増加し、1,037,797千円となりました。その主な要因は、賞与引当金等の流動負債が114,664千円増加したことによるものです。