- 4012
- 2026/08/27
- 時価
- 76億円
- PER 予
- 10.7倍
- 2020年以降
- 7.25-70.18倍
(2020-2025年) - PBR
- 1.76倍
- 2020年以降
- 1.22-10.35倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 3.27%
- ROE 予
- 16.42%
- ROA 予
- 12.46%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 前中間会計期間(自 2024年1月1日 至 2024年6月30日)2025/08/07 12:04
(注)顧客との契約から生じる収益以外の収益に重要性が乏しいため、顧客との契約から生じる収益との区分表示はしておりません。(単位:千円) システムサービス事業 ITサービス事業 合計 売上高 一時点で移転される財及びサービス ― 8,844 8,844 顧客との契約から生じる収益 3,443,556 206,120 3,649,676 外部顧客への売上高 3,443,556 206,120 3,649,676
当中間会計期間(自 2025年1月1日 至 2025年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 化するデジタル社会において、成長性の高い技術とサービスを提供する、② 生産性の高い事業を構築し、高収益企業となる事を目指す、③ 社会への還元と課題解決に努め、存在価値の高い企業となる、を中期経営方針として掲げ、同時に策定した3つの経営戦略(事業戦略、経営基盤強化、投資戦略)を推し進め、デジタル社会に貢献するサービスの拡充や体制の強化を図っております。また、顧客からの信頼を獲得し、持続的にサービスを提供するために、高度化する多数の先端技術の吸収を積極的に行うとともに、顧客及びビジネスパートナー向け営業体制の強化、顧客目線でのサービス提供を行う組織体制の構築、業容拡大に向けた人材の積極採用、充実したサービス提供に向けた人材育成等の施策を行ってまいりました。2025/08/07 12:04
この結果、当中間会計期間において、売上高は3,913,624千円と前中間会計期間と比べ263,947千円(7.2%)の増収、営業利益は422,116千円と前中間会計期間と比べ7,035千円(1.7%)の増益、経常利益は436,270千円と前中間会計期間と比べ8,622千円(2.0%)の増益、中間純利益は282,887千円と前中間会計期間と比べ8,439千円(3.1%)の増益となりました。
なお、当社は、システムサービス事業の割合が高く、開示情報としての重要性が乏しいと考えられることから、セグメント情報の記載を省略しております。