四半期報告書-第33期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31)
(重要な後発事象)
(資本金の額の減少)
当社は、2023年3月28日開催の第32回定時株主総会において、資本金の額の減少に関する議案が承認可決され、2023年5月1日に効力が発生しております。
(1) 資本金の額の減少の目的
今後の資本政策の柔軟性及び機動性の確保を図ることを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。なお、本件による発行済株式総数及び純資産額に変更はございません。
(2) 資本金の額の減少の要領
① 減少する資本金の額
2022年12月31日現在の資本金の額86,659,800円のうち56,659,800円を減少し、30,000,000円といたします。
なお、当社が発行している新株予約権が、資本金の額の減少の効力発生日までに行使された場合等により、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動することがございます。
② 資本金の額の減少の方法
払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数を変更することなく資本金の額を減少するものであり、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。
(3) 資本金の額の減少の日程
取締役会決議日 2023年2月17日
株主総会決議日 2023年3月28日
債権者異議申述最終日 2023年4月28日
効力発生日 2023年5月1日
(資本金の額の減少)
当社は、2023年3月28日開催の第32回定時株主総会において、資本金の額の減少に関する議案が承認可決され、2023年5月1日に効力が発生しております。
(1) 資本金の額の減少の目的
今後の資本政策の柔軟性及び機動性の確保を図ることを目的として、会社法第447条第1項の規定に基づき、資本金の額の減少を行うものであります。なお、本件による発行済株式総数及び純資産額に変更はございません。
(2) 資本金の額の減少の要領
① 減少する資本金の額
2022年12月31日現在の資本金の額86,659,800円のうち56,659,800円を減少し、30,000,000円といたします。
なお、当社が発行している新株予約権が、資本金の額の減少の効力発生日までに行使された場合等により、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動することがございます。
② 資本金の額の減少の方法
払戻を行わない無償減資とし、発行済株式総数を変更することなく資本金の額を減少するものであり、減少する資本金の額の全額をその他資本剰余金に振り替えるものであります。
(3) 資本金の額の減少の日程
取締役会決議日 2023年2月17日
株主総会決議日 2023年3月28日
債権者異議申述最終日 2023年4月28日
効力発生日 2023年5月1日