売上高
個別
- 2019年7月31日
- 6億3763万
- 2020年7月31日 +14.94%
- 7億3288万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2020/10/30 10:58
(注)当社は、2020年10月27日付で東京証券取引所マザーズに上場いたしましたので、当事業年度の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間の四半期財務諸表について、有限責任監査法人トーマツにより四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - - 561,354 732,883 税引前四半期(当期)純利益(千円) - - 96,301 116,099 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/10/30 10:58
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/10/30 10:58
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社FPパートナー 162,952 ファミリーデータプラットフォーム事業 - #4 事業等のリスク
- ② 競合について2020/10/30 10:58
インターネット利用者数の増加に伴い、多くの企業がインターネット関連事業に参入し、商品カテゴリーやサービス形態も多岐に渡っております。当社は、今後においても顧客ニーズへの対応を図り、事業拡大に結び付けていく方針でありますが、これらの取り組みが予測通りの成果をあげられない可能性や、画期的なサービスを展開する競合他社の出現、その他の競合等の結果、当社の売上高が低下する可能性があるほか、サービス価格の低下や利用者獲得のための広告宣伝費等の費用の増加を余儀なくされる可能性もあり、そのような場合には当社の事業及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 技術革新等について - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2020/10/30 10:58
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- そのような環境の下、当社においては、「家族の健康を支え 笑顔をふやす」というコーポレートビジョンのもと、ファミリーデータプラットフォーム事業を推進しております。当社の提供しているサービスである、妊娠、育児層ママ向けのライフサポートにまつわるプロモーション支援サービスの収益化に向け、見込顧客の紹介にとどまらず、見込顧客に対するアポイントメント率改善まで併せてクライアントと取組を行うことにより、1件当たりの送客単価を引き上げて頂くことができております。なお、コロナウィルス感染症の流行により、一部クライアントへの送客が一時的に停止しておりましたが、5月を底に7月にかけて着実に回復してきております。その他、広告運用の内製化等によるコスト削減にも取り組んでまいりました。2020/10/30 10:58
こうした取り組みの結果、当事業年度の売上高は732,883千円(前年同期比14.9%増)、営業利益は123,201千円(前年同期比37.7%増)、経常利益は124,131千円(前年同期比36.6%増)、当期純利益は83,649千円(前年同期比32.2%増)となりました。
(4)キャッシュ・フローの状況 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/10/30 10:58
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。