営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2024年7月31日
- -1億736万
- 2025年7月31日 -7.49%
- -1億1541万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑨ 継続企業の前提に関する重要事象等2025/10/21 15:29
当社は、当事業年度において、営業活動によるキャッシュ・フローが4期連続でマイナスとなっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当期における営業キャッシュ・フローのマイナスは、消費税の修正申告による一時的な影響によるものであり、これを除けば当事業年度よりプラスに転じております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ⑩ 継続企業の前提に関する重要事象等2025/10/21 15:29
当社は、当事業年度において、営業活動によるキャッシュ・フローが4期連続でマイナスとなっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当期における営業キャッシュ・フローのマイナスは、消費税の修正申告による一時的な影響によるものであり、これを除けば当事業年度よりプラスに転じております。さらに、下記の施策は既に下期から対応済みであり、当事業年度の下半期には営業利益及び営業キャッシュ・フローが黒字化しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における各キャッシュ・フローの状況及び主な増減要因は次のとおりであります。2025/10/21 15:29
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果支出した資金は115,413千円(前事業年度107,369千円の支出)となりました。これは主に、税引前当期純損失の計上54,046千円、未払消費税等の減少240,261千円があった一方で、売上債権の減少額167,318千円によるものであります。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社は、当事業年度において、営業活動によるキャッシュ・フローが4期連続でマイナスとなっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせる事象又は状況が存在しております。
しかしながら、当期における営業キャッシュ・フローのマイナスは、消費税の修正申告による一時的な影響によるものであり、これを除けば当事業年度よりプラスに転じております。
当該状況への対応策については、「1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (4)事業上及び財務上の対処すべき課題⑩」を参照願います。
以上の対応策により、現時点では継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2025/10/21 15:29