- #1 その他、財務諸表等(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(2019年9月30日) | 当事業年度(2020年9月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,442,156 | 2,645,902 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | ― |
| (うち新株予約権(千円)) | ― | ― |
(重要な後発事象)
該当事項はありません。
2020/12/16 15:00- #2 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
4.移動価格の算定方式は次のとおりです。
DCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、純資産方式及び類似会社比準方式により算出した価格を総合的に勘案して、譲渡人と譲受人が協議の上、決定いたしました。
5.当該移動により、特別利害関係者等(大株主上位10名)となりました。
2020/12/16 15:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
固定負債は36百万円と前事業年度末より263百万円減少いたしました。主な内訳は、財務内容強化のための長期借入金一括返済による減少265百万円であります。
(純資産)
当事業年度末における純資産合計は2,442百万円となり、前事業年度末より196百万円増加いたしました。主な内訳は、配当金の支払による減少41百万円及び当期純利益の計上237百万円等に伴う利益剰余金196百万円の増加であります。
2020/12/16 15:00- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
2020/12/16 15:00- #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(2018年9月30日) | 当事業年度(2019年9月30日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,245,600 | 2,442,156 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| (うち新株予約権(千円)) | - | - |
2020/12/16 15:00