- 4172
- 2026/08/28
- 時価
- 51億円
- PER 予
- 11.44倍
- 2021年以降
- 7.36-31.62倍
(2021-2025年) - PBR
- 1.17倍
- 2021年以降
- 0.75-3.49倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 10.24%
- ROA 予
- 8.83%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年9月30日
- 9億432万
- 2019年9月30日 -3.03%
- 8億7692万
- 2020年6月30日 -0.33%
- 8億7401万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2020/12/16 15:00
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2020/12/16 15:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期キャッシュ・フロー計算書関係)2020/12/16 15:00
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
- #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2020/12/16 15:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/12/16 15:00
- #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/12/16 15:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 その他有価証券評価差額金 △169 千円 固定資産圧縮積立金 △8,702 〃 繰延税金負債合計 △8,872 〃
法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が、法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.固定資産2020/12/16 15:00
固定資産は876百万円と前事業年度末より27百万円減少いたしました。主な内訳は、本社建物に係る減価償却費用の計上18百万円であります。
(負債) - #8 貸借対照表関係(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2020/12/16 15:00
前事業年度(2018年9月30日) 当事業年度(2019年9月30日) 有形固定資産の減価償却累計額 128,275千円 139,122千円 - #9 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルス感染症(以下、本感染症)の感染拡大による当社の事業活動への影響は、2020年6月30日時点におきましては、相当程度に限定的な範囲にとどまっていることを確認しております。2020/12/16 15:00
当社では、今後も本感染症による影響は限定的な範囲にとどまるものと仮定して、繰延税金資産の回収可能性及び固定資産の減損損失等の会計上の見積りを行っております。
なお、当該見積りは現時点で入手可能な情報等に基づいたものであること、今後の本感染症の長期化・深刻化の状況によっては、上記見積り結果に影響し、当四半期以降の財政状態、経営成績に影響を及ぼす可能性があります。