- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
(1)四半期連結貸借対照表
| (単位:千円) |
| 商標権 | 484,646 |
| のれん | 758,636 |
| その他 | 8,566 |
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書
2025/01/24 15:30- #2 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2025/01/24 15:30- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 令和4年1月1日 至 令和4年12月31日)
2025/01/24 15:30- #4 事業等のリスク
買収した企業の業績が予測を下回る場合、当社の連結業績に負の影響を与える可能性があります。特に、市場環境の変化や経営統合に伴う問題が原因で業績が悪化する場合が考えられます。
・のれんおよび無形資産の減損リスク
買収によって計上されたのれんや無形資産については、将来的に減損が発生するリスクがあります。市場環境の変化、事業戦略の変更、予想外の業績低下などが原因で、これらの資産の価値が減少し、減損損失を計上する場合は、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2025/01/24 15:30- #5 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 10,000千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2025/01/24 15:30- #6 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2025/01/24 15:30- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 法定実効税率 | 34.3% |
| 法人税額の特別控除 | △3.6% |
| のれん償却額 | 12.4% |
| 軽減税率の適用 | △1.7% |
2025/01/24 15:30- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、2,200,455千円(前連結会計年度末は、911,489千円)となり1,288,966千円増加しました。繰延税金資産が42,157千円減少したものの、のれんが787,470千円、商標権が493,229千円増加したことが主な要因であります。
(流動負債)
2025/01/24 15:30- #9 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
1.株式会社トリプル・オー
| 流動資産 | 10,733千円 |
| 固定資産 | 3,531 |
| のれん | 50,827 |
| 流動負債 | △6,484 |
2.株式会社BFLAT Holdings及び同社子会社の株式会社BFLAT
| 流動資産 | 483,614千円 |
| 固定資産 | 39,174 |
| のれん | 769,835 |
| 商標権 | 510,616 |
2025/01/24 15:30- #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、為替差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。
2025/01/24 15:30- #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
現時点では確定しておりません。
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。
2025/01/24 15:30