- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
(第3四半期連結累計期間)
| (単位:千円) |
| 営業外費用合計 | 21,714 |
| 経常利益 | 146,552 |
| 特別利益 | |
(四半期連結包括利益計算書)
(第3四半期連結累計期間)
2025/01/24 15:30- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、当事業年度の売上高は18,592千円減少し、売上原価は3,745千円減少し、販売費及び一般管理費は12,743千円減少し、営業損失、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ2,103千円増加しております。また、繰越利益剰余金の期首残高に与える影響はありません。
当事業年度の1株当たり純資産額は1.84円減少し、1株当たり当期純損失は1.84円増加しております。
2025/01/24 15:30- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、当連結会計年度の売上高は18,592千円減少し、売上原価は3,745千円減少し、販売費及び一般管理費は12,743千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ2,103千円減少しております。また、利益剰余金の期首残高に与える影響はありません。
当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益は1.84円減少しております。
2025/01/24 15:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下において当社グループでは、グループ各社の様々な施策により急激な円安に見舞われた前連結会計年度に比べると大きく改善し増収増益を達成することができました。
その結果、当連結会計年度の売上高は3,857,816千円(前年同期比2.3%増加)、営業利益は118,562千円(前年同期比36.3%増加)、経常利益は120,310千円(前年同期比190.3%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は42,821千円(前年同期は3,664千円)となりました。
なお、当連結会計年度より表示方法の変更を行っており、経営成績については当該表示方法の変更を反映した組替え後の前連結会計年度の連結財務諸表の数値を用いて比較しております。表示方法の変更の詳細については「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1) 連結財務諸表 注記事項 (表示方法の変更)」をご参照ください。
2025/01/24 15:30- #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
この見積の変更による減少額985千円を資産除去債務残高から減額しております。
なお、当該見積の変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。
2025/01/24 15:30