構築物(純額)
個別
- 2022年12月31日
- 83,000
- 2023年12月31日 +219.28%
- 26万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- (1)四半期連結貸借対照表2025/01/24 15:30
(2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書(単位:千円) 有形固定資産 建物及び構築物(純額) 304,519 機械装置及び運搬具(純額) 6,388 - #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (投資不動産の保有目的の変更)2025/01/24 15:30
当連結会計年度の期首において、従来、投資目的で保有しておりました投資不動産(227,606千円)について、物件数の増加により事業としての重要性が増したこと、及び今後の事業展開を見据えて、営業目的へと保有目的を変更し、建物及び構築物(純額)77,560千円と土地150,046千円に振り替えております。
また、これに伴い、従来、連結損益計算書の「営業外収益」及び「営業外費用」に含めて表示しておりました投資不動産に係る損益は、当連結会計年度より「売上高」及び「売上原価」並びに「販売費及び一般管理費」の各科目に含めて表示することとし、連結キャッシュ・フロー計算書の「投資活動によるキャッシュ・フロー」に含めて表示しておりました投資不動産の賃貸に係るキャッシュ・フローは、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」として表示することとしております。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2025/01/24 15:30
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 連結貸借対照表関係(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/01/24 15:30
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(令和4年12月31日) 当連結会計年度(令和5年12月31日) 現金及び預金 10,122千円 10,122千円 建物及び構築物 179,210 170,601 土地 222,831 222,831
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2025/01/24 15:30
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 2~50年