純資産
個別
- 2018年7月31日
- 1億3208万
- 2019年7月31日 +131.99%
- 3億642万
- 2020年7月31日 +373.16%
- 14億4988万
有報情報
- #1 シンジケートローンに関する注記
- 当社は2020年3月27日付で㈱りそな銀行を主幹事とする金融機関2行からなるシンジケート団とシンジケートローン契約を締結しております。本契約には財務制限条項があり、当社はこの財務制限条項に従っております。主な財務制限条項は次のとおりでありますが、これらに抵触した場合には、期限の利益を喪失する可能性があります。2021/03/15 15:24
① 各年度の決算期の末日における単体の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比75%以上かつ230,000千円以上に維持する。
② 各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにする。 - #2 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- 3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法2021/03/15 15:24
当社は、ストック・オプションの付与時点において株式を公開していないことから、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。また、単位当たりの本源的価値の算定基礎となる自社の株式価値は、純資産法及びDCF法(ディスカウントキャッシュフロー法)により算定した評価額に基づいて算出しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における負債総額は、前事業年度末と比較して2,658,880千円増加し、5,398,175千円となりました。流動負債は、前事業年度末と比較して2,284,961千円増加し、4,735,215千円となりました。これは主に、売上高の拡大に比例して商品仕入れが増加したことによる買掛金の増加(前事業年度末比148,814千円増)、未払金の増加(同911,710千円増)、未払法人税等の増加(同503,568千円増)及び運転資金確保に向けて短期借入金が増加(同500,000千円増)したことによるものであります。固定負債は、前事業年度末と比較して373,918千円増加し、662,960千円となりました。これは主に、追加借入に伴う長期借入金の増加(同348,958千円増)及び本社移転に伴う資産除去債務の増加(同30,451千円増)によるものであります。2021/03/15 15:24
(純資産)
当事業年度末における純資産は、前事業年度末と比較して1,143,455千円増加し、1,449,883千円となりました。これはすべて当期純利益の計上に伴う利益剰余金の増加によるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/03/15 15:24
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額が当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 4.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/03/15 15:24
前事業年度末(2019年7月31日) 当事業年度末(2020年7月31日) 純資産の部の合計額(千円) 306,428 1,449,883 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 306,428 1,449,883