ソフトウエア仮勘定
連結
- 2023年7月31日
- 4億8600万
- 2024年7月31日 -97.94%
- 1000万
個別
- 2023年7月31日
- 4億8600万
- 2024年7月31日 -97.94%
- 1000万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- Ⅱ 当連結会計年度(自 2023年8月1日 至 2024年7月31日)2024/10/30 15:00
当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位をグルーピングの基準にしております。また事業の用に供していない遊休資産については個別資産別に減損損失の判定を行っております。遊休資産については、今後の使用計画がないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 減損損失 プレミアアンチエイジング株式会社 遊休資産 ソフトウエア仮勘定 492百万円 プレミアアンチエイジング株式会社 遊休資産 商標権 3百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末と比較して347百万円減少し、8,882百万円となりました。これは主に、売掛金の減少353百万円によるものです。2024/10/30 15:00
固定資産は、前連結会計年度末と比較して785百万円減少し、2,120百万円となりました。これは主に、ソフトウエア仮勘定の減少475百万円、繰延税金資産の減少517百万円によるものです。
(負債) - #3 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2024/10/30 15:00
当連結会計年度において実施いたしました設備投資の総額は、793百万円(建設仮勘定及びソフトウエア仮勘定を含む)であります。その主な内容はアンチエイジング事業におけるオフィス移転に伴う資産の取得によるものです。
なお、当社グループはアンチエイジング事業とリカバリー事業を行っておりますが、設備投資額の大半がアンチエイジング事業によるものであるため、セグメントごとの設備投資等の概要は記載しておりません。