営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2018年8月31日
- 181万
- 2019年8月31日 +999.99%
- 1億590万
- 2020年5月31日 -6.94%
- 9855万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- ロ 損益計算書2020/11/11 13:00
売上原価明細書(単位:千円) 販売費及び一般管理費 ※1 541,183 ※1 636,561 営業利益 105,906 136,893 営業外収益
- #2 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2020/11/11 13:00
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の合計は、損益計算書の営業利益と一致しております。2020/11/11 13:00
2.セグメント資産及びセグメント負債の金額は経営資源の配分の決定及び業績を評価するための定期的な検討の対象になっていないため、記載しておりません。 - #4 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2020/11/11 13:00
- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。2020/11/11 13:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「その他の事業」のARサービスでは、米国Facebook社がAR技術に対して積極的に投資を続けており、当社はFacebook社との関係を強化し、商品価値及び認知向上のツールとしてのAR技術の活用を提案しております。2020/11/11 13:00
その結果、当事業年度の売上高は1,042,777千円(前事業年度は1,027,878千円)、営業利益は105,906千円(前事業年度は1,818千円)、経常利益は111,841千円(前事業年度は13,177千円)、当期純利益は114,791千円(前事業年度は113,337千円の当期純損失)となりました。
第15期第3四半期累計期間(自 2019年9月1日 至 2020年5月31日)