のれん
連結
- 2018年11月30日
- 6535万
- 2019年11月30日 -21.65%
- 5120万
- 2020年8月31日 -20.73%
- 4058万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、情報サービス事業の単一セグメントであり、記載を省略しております。2020/11/16 10:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年12月1日 至 2018年11月30日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 1,550千円2020/11/16 10:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2020/11/16 10:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び、のれんの償却額は、次のとおりであります。
当第3四半期連結累計期間(自 2019年12月1日至 2020年8月31日) 減価償却費 27,732千円 のれんの償却額 10,612千円 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/11/16 10:00
当連結会計年度(2019年11月30日)当連結会計年度(2018年11月30日) 評価性引当額の増減 0.2 のれん償却費 0.6 その他 2.1
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/11/16 10:00
当連結会計年度末の総資産は1,242,457千円となり、前連結会計年度末と比べて30,045千円の増加となりました。流動資産は910,308千円となり前連結会計年度末と比べて19,195千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金の増加30,166千円、受取手形及び売掛金の増加11,961千円、商品の減少28,949千円によるものであります。固定資産は329,223千円となり、前連結会計年度末と比べて12,291千円の増加となりました。これは主に、ソフトウエア仮勘定の増加33,590千円、のれんの減少14,151千円、有形固定資産の減少7,192千円によるものであります。なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較を行っております。
(負債) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 請負契約のうち、当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約については、工事進行基準(契約進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の契約については、工事完成基準を適用しております。2020/11/16 10:00
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間(5年~10年)で償却を行っております。