売上高
連結
- 2018年11月30日
- 38億2700万
- 2019年11月30日 +0.48%
- 38億4518万
- 2020年8月31日 -26.21%
- 28億3745万
個別
- 2018年11月30日
- 3億6147万
- 2019年11月30日 +15.08%
- 4億1598万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/11/16 10:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2020/11/16 10:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社日立社会情報サービス 568,866 情報サービス事業 富士通株式会社 434,087 情報サービス事業 株式会社NTTデータ・アイ 414,550 情報サービス事業 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/11/16 10:00
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #4 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2020/11/16 10:00
※2 販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度0%、当事業年度0%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度100%、当事業年度100%であります。前事業年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 売上高 338,677千円 394,939千円 受取利息 5,929 5,728
販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。 - #5 株式の保有状況
- 特定投資株式2020/11/16 10:00
みなし保有株式銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) TDCソフト株式会社 4,800 4,800 保有目的は、重要な営業取引先として取引関係維持・強化のため保有しております。また、定量的な保有効果の記載は困難でありますが、保有効果の経済的合理性については、長期的な取引関係の継続による売上高の推移及び配当金等を検証し、取締役会で保有の適否を判断しております。 有 4,363 3,728
該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標2020/11/16 10:00
当社グループは、利益の株主の皆様への還元と社員への還元を図るために収益力の向上を目標としており、当期の目標達成状況を判断するため、システムインテグレーションサービスにおいて、売上高と人月工数を重要な経営指標としております。
上記指標を重視する理由としては、期首に月次での売上目標を社員に提示しており、進捗状況の把握が容易であり未達の場合の度合いがわかりやすい点であります。また、工数については月次工数が増加することにより業務の拡大が明確になるためであります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは、2026年を最終年度とする「継続的な成長を見据えた中長期経営計画」の達成に向け、グループ内組織再編による営業力強化、重点顧客との取引拡大及び、技術者不足解消に向けたパートナー企業との連携強化に努めてまいりました。2020/11/16 10:00
システムインテグレーションサービスにおいては、既存顧客を中心に安定的な受注確保に努め、公共向けシステム開発、運用・インフラ分野での受注が堅調に推移しましたが、一部で不採算案件が発生したことにより、売上高は3,470,770千円(前期比98.1%)となりました。ソリューションサービスにおいては、CADソリューションサービスにおける消費税増税及びWindows7のサポート終了に伴うDynaCAD製品の買い替え需要や自治体向け公共建物・設備の維持保全システムの販売増加、認証ソリューションサービスにおける顔認証を利用したセキュリティシステムの需要拡大に伴う入退室管理・勤怠管理システムの導入案件の増加、デジタルマーケティングサービスにおける企業向けWisebook専用サーバの受注増加や新たな業務提携企業とのレベニューシェアによるサービス開始などにより、売上高は374,416千円(前期比129.3%)となりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高3,845,187千円(前期比100.5%)、営業利益は120,268千円(前期比103.9%)、経常利益は113,128千円(前期比101.0%)、親会社株主に帰属する当期純利益は60,459千円(前期比103.6%)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/11/16 10:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えているため、記載を省略しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/11/16 10:00
小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項