固定資産
連結
- 2018年11月30日
- 3億1693万
- 2019年11月30日 +3.88%
- 3億2922万
- 2020年8月31日 -1.41%
- 3億2459万
個別
- 2018年11月30日
- 5億8698万
- 2019年11月30日 -6.48%
- 5億4895万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2020/11/16 10:00
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産の額及びその主な内容2020/11/16 10:00
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 484千円 固定資産 1,048千円 資産合計 1,532千円
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #3 四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- (四半期連結キャッシュ・フロー計算書関係)2020/11/16 10:00
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及び、のれんの償却額は、次のとおりであります。
- #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2020/11/16 10:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/11/16 10:00
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/11/16 10:00
当連結会計年度末の総資産は1,242,457千円となり、前連結会計年度末と比べて30,045千円の増加となりました。流動資産は910,308千円となり前連結会計年度末と比べて19,195千円の増加となりました。これは主に、現金及び預金の増加30,166千円、受取手形及び売掛金の増加11,961千円、商品の減少28,949千円によるものであります。固定資産は329,223千円となり、前連結会計年度末と比べて12,291千円の増加となりました。これは主に、ソフトウエア仮勘定の増加33,590千円、のれんの減少14,151千円、有形固定資産の減少7,192千円によるものであります。なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較を行っております。
(負債) - #7 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- ※2 前連結会計年度に事業の譲受けにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりであります。2020/11/16 10:00
流動資産 484千円 固定資産 1,048 資産合計 1,532 - #8 連結損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
※2020/11/16 10:00前連結会計年度
(自 2017年12月1日
至 2018年11月30日)当連結会計年度
(自 2018年12月1日
至 2019年11月30日)ソフトウエア 1,552千円 -千円 工具、器具及び備品 - 81 計 1,552 81 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/11/16 10:00
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2020/11/16 10:00
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)