有価証券報告書-第16期(2024/12/01-2025/11/30)
有報資料
| 年月 | 概要 |
| 1990年1月 | 東京都品川区において株式会社システムイオ(資本金300万円)を設立 |
| システム開発、運用及びそれらに付随するサービス事業を開始 | |
| 1996年11月 | 株式会社システムイオの本社を東京都港区に移転 |
| 1997年4月 | 株式会社システムイオの関西事業部を大阪市福島区に開設 |
| 2001年6月 | 株式会社システムイオ(関西事業部を審査範囲に含む)において、「ISO9001」(注1)認証取得 |
| 2004年6月 | 株式会社システムイオ関西事業部を分社化し、株式会社NetValue.IOを設立 |
| 2006年10月 | 株式会社システムイオ100%出資子会社としてバリアリーフ・インターナショナル株式会社を設立 |
| 2006年11月 | 株式会社システムイオの「ISO9001」(注1)審査範囲に、株式会社NetValue.IOを追加 |
| 2007年9月 | 株式会社システムイオにてTHINK BUILDER株式会社(現株式会社ビーガル)を子会社化 |
| 同時に秋田営業所、埼玉営業所、北陸営業所、広島営業所、高松営業所、九州営業所を承継 | |
| 2007年10月 | THINK BUILDER株式会社の商号をダイナウェア・システムズ・ラボ株式会社(現株式会社ビーガル)へ変更 |
| 2008年7月 | 株式会社NetValue.IOにて福岡営業所を福岡市博多区に開設 |
| 2008年9月 | ダイナウェア・システムズ・ラボ株式会社の商号を株式会社ビーガルへ変更 |
| 2009年12月 | 株式会社システムイオの単独株式移転により、持株会社MITホールディングス株式会社を設立 |
| 株式会社システムイオからMITホールディングス株式会社への株式譲渡により、株式会社NetValue.IO、株式会社ビーガル、バリアリーフ・インターナショナル株式会社は、MITホールディングス株式会社の完全子会社となる | |
| 2010年1月 | 株式会社NetValue.IOの商号を株式会社NetValueへ変更 |
| 2011年10月 | 株式会社システムイオ(株式会社NetValueを審査範囲に含む)にて、「ISO27001」(注2)認証取得 |
| 2013年12月 | バリアリーフ・インターナショナル株式会社を株式会社システムイオに吸収合併 |
| 2014年12月 | 株式会社テックアイオーサービスを株式交換により子会社化 |
| 2015年9月 | MITホールディングス株式会社(99%)、株式会社システムイオ(1%)の共同出資にて、ミャンマー連邦共和国にVision Links Myanmar Co.,Ltd.を設立 |
| 2015年12月 | 株式会社テックアイオーサービスを株式会社システムイオに吸収合併 |
| 2016年8月 | 株式会社システムイオにて「プライバシーマーク」(注3)使用許諾事業者の認定を取得 |
| 2017年10月 | 株式会社ビーガルにてドローンサービス事業を開始 |
| 2017年12月 | 株式会社システムイオのセキュリティソリューション事業を株式会社ビーガルに事業譲渡 |
| 2018年4月 | 株式会社ビーガルにて株式会社ダイレクトクラウドから電子書籍ソリューションを提供するWisebook事業を譲受け、デジタルマーケティングサービスを開始 |
| 2019年3月 | 株式会社ビーガルにて「プライバシーマーク」(注3)の使用許諾事業者の認定を取得 |
| 2020年11月 | 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に株式を上場 |
| 2021年11月 | 株式会社オレンジコンピュータを子会社化(当社の孫会社化) |
| 2022年1月 | 株式会社エーピーエスを子会社化 |
| 2022年4月 | 東京証券取引所の市場区分再編に伴いスタンダード市場に移行 |
| 2023年2月 | 有限会社ネット企画を子会社化 |
| 2023年4月 | 有限会社ネット企画の商号を株式会社ネットウィンクスへ変更 |
| 2023年9月 | 株式会社オレンジコンピュータを株式会社エーピーエスに吸収合併 |
| 2024年3月 | Vision Links Myanmar Co.,Ltd.(非連結)を清算 |
| 2024年12月 | 株式会社NetValueを株式会社システムイオに吸収合併 |
| 2025年2月 | 株式会社エーピーエスにて「プライバシーマーク」(注3)の使用許諾事業者の認定を取得 |
(注)1.ISO9001(品質マネジメントシステム:QMS)とは、国際標準化機構(ISO)が制定した国際規格で、製造やサービス提供といった業務プロセスの維持や改善によって、製品やサービスの質の向上を図るためのマネジメントシステム規格です。
2.ISO27001(情報セキュリティマネジメントシステム:ISMS)とは、国際標準化機構(ISO)が制定した情報資産の保護、利害関係者からの信頼を獲得するための“セキュリティ体制の確保”を目的としたフレームワークの国際規格です。
3.プライバシーマーク制度とは、一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)が、日本産業規格「JIS Q 15001個人情報保護マネジメントシステム-要求事項」に適合して、個人情報について適切な保護措置を講ずる体制を整備している事業者等を評価して、その旨を示すプライバシーマークを付与し、事業活動に関してプライバシーマークの使用を認める制度です。