ジオコード(7357)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2020年8月31日
- 14億4289万
- 2021年8月31日 +13.52%
- 16億3802万
- 2022年8月31日 -55.11%
- 7億3526万
- 2023年8月31日 +0.72%
- 7億4058万
- 2024年8月31日 +6.83%
- 7億9117万
- 2025年8月31日 +10.36%
- 8億7314万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2023/10/13 15:45
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日) - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/10/13 15:45
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その内容は、クラウドセールステック事業であります。報告セグメント その他(注) 合計 Webマーケティング事業 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 666,329 68,937 735,266
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間において当社ではこのような市場環境を背景として、安定的かつ継続的な事業拡大を目指し、主力事業であるWebマーケティング事業とクラウドセールステック事業を中心に、東京、大阪を主な拠点とした営業活動やWebマーケティング活動による受注強化に加え、金融機関、代理店との関係強化や大手企業との協業等で多様な販路を確立し、業績の向上に継続して取り組んでまいりました。2023/10/13 15:45
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は740,583千円(前年同四半期比0.7%増)となりました。利益面では、Web業界の人材流動性が高止まりするなか、引き続き人材採用と並行して業務委託を積極的に活用したことに加えて、2023年2月期の決算作業の過程で発覚した当社元従業員による不正事案に関する調査費用及び会計監査費用を計上したこと等が影響し、営業損失24,014千円(前年同四半期は営業利益25,788千円)、経常損失12,573千円(前年同四半期は経常利益33,149千円)、四半期純損失7,858千円(前年同四半期は四半期純利益20,718千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。