7357 ジオコード

7357
2026/06/12
時価
42億円
PER 予
39.98倍
2021年以降
赤字-248.65倍
(2021-2026年)
PBR
3.97倍
2021年以降
1.12-9.5倍
(2021-2026年)
配当 予
1.63%
ROE 予
9.92%
ROA 予
3.81%
資料
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ジオコード(7357)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2026年2月28日
18億9342万

個別

2020年2月29日
29億6840万
2020年8月31日 -51.39%
14億4289万
2020年11月30日 +54.41%
22億2799万
2021年2月28日 +36.46%
30億4040万
2021年5月31日 -73.24%
8億1346万
2021年8月31日 +101.36%
16億3802万
2021年11月30日 +55.06%
25億3995万
2022年2月28日 +35.97%
34億5352万
2022年5月31日 -89.5%
3億6259万
2022年8月31日 +102.78%
7億3526万
2022年11月30日 +52.88%
11億2410万
2023年2月28日 +35.14%
15億1907万
2023年5月31日 -76.3%
3億5998万
2023年8月31日 +105.73%
7億4058万
2023年11月30日 +51.29%
11億2042万
2024年2月29日 +35.71%
15億2054万
2024年5月31日 -75.16%
3億7770万
2024年8月31日 +109.47%
7億9117万
2024年11月30日 +47.2%
11億6461万
2025年2月28日 +35.84%
15億8207万
2025年5月31日 -74.17%
4億864万
2025年8月31日 +113.67%
8億7314万
2025年11月30日 +55.25%
13億5554万
2026年2月28日 +40.08%
18億9878万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「クラウドセールステック事業」は、昨今数多くの企業が取り組む働き方改革や生産性向上に貢献するクラウド業務支援ツールをSaaS形態で提供しております。開発から販売、サポートまで自社で対応するとともに、「Webサイト制作」で培ってきたノウハウを活用して使いやすさと見やすさを重視し、必須機能を厳選のうえ搭載したツールとして低価格で提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。
2026/05/29 10:34
#2 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/05/29 10:34
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項 セグメント情報等 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2026/05/29 10:34
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。2026/05/29 10:34
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/05/29 10:34
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
<用語解説>(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、有益なサービスを提供し続け売上高の拡大に努めると同時に適正な利益を生みだすことが重要であると考えており、売上高及び営業利益を重要な経営指標と位置付けております。
2026/05/29 10:34
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における我が国経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の増加等を背景に、緩やかな回復基調で推移いたしました。一方で、物価高騰に伴う個人消費への影響に加え、中東情勢の緊迫化や米国の通商政策の動向、為替相場の変動等により、依然として先行き不透明な状況が続いております。こうした経済情勢のなか、当社グループがWebマーケティング事業を展開する国内インターネット広告市場及びクラウド業務支援ツール関連サービスを展開する国内SaaS市場は、いずれも拡大基調で推移しております。(詳細は、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(2)経営環境」に記載しております。)
このような経営環境のなか、当連結会計年度の売上高は1,893,429千円となりました。営業利益は、増収による利益の押し上げに加え、AI活用による業務効率化や一部業務の内製化を通じた費用抑制等が寄与したものの、Tria株式及びミニマリスティック持分の取得に関連して発生したM&Aアドバイザリー費用等を販売費及び一般管理費に計上したことにより、営業損失7,752千円となりました。経常利益は、余剰資金を活用した有価証券投資に係る配当収益及びカード決済に係るキャッシュバック収益等の営業外収益が、営業損失及び株主優待費用等の営業外費用を上回った結果、経常利益19,080千円となりましたが、M&A関連費用を連結上費用計上したことに加え、当該費用について税効果が認識されない影響等により、親会社株主に帰属する当期純損失は7,600千円となりました。
セグメントごとの経営成績は、以下のとおりであります。
2026/05/29 10:34
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日)当事業年度(自 2025年3月1日至 2026年2月28日)
営業取引による取引高
売上高-千円5,353千円
2026/05/29 10:34
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項 (収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2026/05/29 10:34

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