売上高
個別
- 2020年2月29日
- 29億6840万
- 2021年2月28日 +2.43%
- 30億4040万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2021/05/26 11:51
(注)1.当社は、2020年11月26日付で東京証券取引所JASDAQ(スタンダード)に上場いたしましたので、第1四半期及び第2四半期の四半期報告書は提出しておりませんが、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期会計期間及び第2四半期累計期間の四半期財務諸表について、EY新日本有限責任監査法人により四半期レビューを受けております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) - 1,442,898 2,227,993 3,040,408 税引前四半期(当期)純利益(千円) - 52,350 104,417 174,688 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/05/26 11:51
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/05/26 11:51
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2021/05/26 11:51
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2021/05/26 11:51
当社は、有益なサービスを提供し続け売上高の拡大に努めると同時に適正な利益を生みだすことが重要であると考えており、売上高及び営業利益を重要な経営指標と位置付けております。
<用語解説> - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような市場環境のもと、当事業年度において当社では、継続的かつ安定的な事業規模拡大を目指し、主力事業であるWebマーケティング事業を中心に、本社(東京都新宿区)及び関西支社(大阪府大阪市北区)を拠点とした営業活動や代理店開拓に加え、自社Webサイトリニューアル等を実施しインターネットメディア経由の受注を強化し多様な販売経路の確立に取り組んでまいりました。さらに、地域金融機関や地方公共団体、全国に展開する大手企業等との関係強化を図り、地域経済の活性化に貢献する地方創生に向けた活動にも引き続き取り組んでまいりました。2021/05/26 11:51
以上の結果、当事業年度の売上高は3,040,408千円(前年同期比2.4%増)、営業利益は192,339千円(同25.6%増)、経常利益は174,688千円(同12.5%増)、当期純利益は111,289千円(同1.9%増)となりました。
なお、当社の報告セグメントは、Webマーケティング事業のみであり、重要性の観点からその他の事業セグメントについてはセグメント情報の記載を省略しております。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2021/05/26 11:51
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。