営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 1億7200万
- 2023年3月31日
- -4億1600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業利益は、前年同期の実績を下回ったものの、概ね想定通りの着地となりました。また、携帯端末事業の終了を本日決定し、同事業に関連する特別損失として事業整理損536百万円を計上しました。これらの結果、当第1四半期連結累計期間における業績は、以下のとおりとなりました。2023/05/12 16:19
国内販売については、前年同期は変異株の感染拡大等による巣ごもり需要が残っており、その反動影響がありました。海外販売については、韓国への出荷調整等により前年実績を下回りました。なお、国内においては既存製品のリニューアルモデルや新製品の発売、海外においては製品ラインナップの更なる拡充や米国駐在員の派遣、東南アジアへの進出等を今年度中に予定しており、これらの諸施策を着実に推進することで売上の回復に取り組みます。(単位:百万円) 売上高 4,092 2,405 △1,687 △41.2 営業利益又は営業損失(△) 172 △416 △589 - 経常利益又は経常損失(△) 144 △354 △498 -