有価証券報告書-第22期(2024/01/01-2024/12/31)
(重要な後発事象)
当社は、2025年2月20日開催の取締役会において、2025年3月27日開催の定時株主総会に、資本金の額の減少について付議することを決議し、上記定時株主総会に付議され承認可決されました。
(1) 資本金の額の減少の目的
資本政策の柔軟性及び機動性を確保すること、並びに適切な税制の適用を通じて財務の健全性を維持することを目的とし、会社法第447条第1項の規定に基づき資本金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えるものです(純資産の額に変動はありません)。
(2) 資本金の額の減少の要領
① 減少する資本金の額
2025年1月31日現在の資本金の額90,280,000円のうち80,280,000円を減少して、10,000,000円とします。なお、当社が発行している新株予約権が資本金の額の減少の効力発生日までに行使された場合又は当社が譲渡制限付株式を発行した場合、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動します。
② 資本金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償の資本金の額の減少とし、発行済株式総数の変更は行いません。資本金の額のみを減少し、減少する資本金の額80,280,000円をその他資本剰余金に振り替えます。
(3) 資本金の額の減少の日程
取締役会決議日 2025年2月20日
株主総会決議日 2025年3月27日
債権者異議申述最終日 2025年5月8日(予定)
効力発生日 2025年5月15日(予定)
当社は、2025年2月20日開催の取締役会において、2025年3月27日開催の定時株主総会に、資本金の額の減少について付議することを決議し、上記定時株主総会に付議され承認可決されました。
(1) 資本金の額の減少の目的
資本政策の柔軟性及び機動性を確保すること、並びに適切な税制の適用を通じて財務の健全性を維持することを目的とし、会社法第447条第1項の規定に基づき資本金の額を減少し、その他資本剰余金へ振り替えるものです(純資産の額に変動はありません)。
(2) 資本金の額の減少の要領
① 減少する資本金の額
2025年1月31日現在の資本金の額90,280,000円のうち80,280,000円を減少して、10,000,000円とします。なお、当社が発行している新株予約権が資本金の額の減少の効力発生日までに行使された場合又は当社が譲渡制限付株式を発行した場合、資本金の額及び減少後の資本金の額が変動します。
② 資本金の額の減少の方法
払い戻しを行わない無償の資本金の額の減少とし、発行済株式総数の変更は行いません。資本金の額のみを減少し、減少する資本金の額80,280,000円をその他資本剰余金に振り替えます。
(3) 資本金の額の減少の日程
取締役会決議日 2025年2月20日
株主総会決議日 2025年3月27日
債権者異議申述最終日 2025年5月8日(予定)
効力発生日 2025年5月15日(予定)