- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能見込期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(2)重要な引当金の計上基準
①貸倒引当金
債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。なお、当連結会計年度において、貸倒実績及び貸倒懸念債権等の回収不能見込額がないため貸倒引当金は計上しておりません。2024/07/10 15:00 - #2 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当社グループでは、社内の事務処理等に使用するため、パソコン設備の新規取得を中心に、681千円の設備投資を実施しました。なお、設備投資の金額には、有形固定資産の他、無形固定資産のうちソフトウエア及びソフトウエア仮勘定を含めております。
なお、重要な設備の除却又は売却等はありません。また、当社グループはクリエイターエンパワーメント事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に関連付けた記載を行っておりません。
2024/07/10 15:00- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 4~10年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/07/10 15:00- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 4年~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/07/10 15:00