- 1786
- 2026/10/20
- 時価
- 458億円
- PER 予
- 15.44倍
- 2022年以降
- 6.66-16.8倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2022年以降
- 0.63-1.08倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.39%
- ROE 予
- 5.23%
- ROA 予
- 3.5%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- 16億800万
- 2022年6月30日 -45.02%
- 8億8400万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、前第3四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、暫定的に算定されたのれんの金額 1,868百万円は、会計処理の確定により452百万円減少し、1,415百万円となりました。のれんの減少は、建物及び 構築物(純額)が1百万円、土地が75百万円、有形固定資産のその他(純額)が0百万円、無形固定資産のその他 が574百万円、繰延税金負債が198百万円それぞれ増加したことによるものです。2022/08/12 16:09
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ37百万円減少し、四半期純利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が21百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これにより、受注残高につきましては、上記の受注及び売上の状況より、898億8千4百万円(前年同四半期比11.7%増)となりました。2022/08/12 16:09
損益面では、売上高の減少に伴い売上総利益は21億5千8百万円(前年同四半期比25.7%減)、営業利益は7億7千7百万円(前年同四半期比50.5%減)、経常利益は8億8千4百万円(前年同四半期比45.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億9千9百万円(前年同四半期比45.2%減)となりました。企業結合に係る会計処理の影響により、利益は前年同四半期比で減少となっております。
なお、セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。