- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/12/14 15:00
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、報告セグメントに帰属しない全社資産であります。全社資産は主に、親会社での余剰運用資金(現金及び預金)等であります。また、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社建物等に係わるものであります2020/12/14 15:00
- #3 主要な設備の状況
3.従業員数の( )は臨時雇用者数を外書しております。
4.本社の建物は賃借物件であり、年間賃借料は29,991千円であります。
(2)在外子会社
2020/12/14 15:00- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
イ 有形固定資産‥‥‥定率法(在外子会社については定額法)
ただし、建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2020/12/14 15:00- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
2020/12/14 15:00- #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
営業債権である受取手形及び売掛金に係る顧客の信用リスクは、新規取引時の与信検討及びその後のモニタリングによりリスク低減を図っています。また、外貨建営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。
敷金及び保証金は、建物賃貸借契約に係るものであり、差入先の信用リスクに晒されております。
営業債務である買掛金及び未払金は、そのほとんどが1年以内の支払期日です。
2020/12/14 15:00- #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(注)当社は本社建物の賃貸借契約に対して、当社代表取締役須藤憲司より債務保証を受けております。取引金額については、年間賃借料を記載しております。
なお、保証料の支払いは行っておりません。
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