売上高
連結
- 2018年12月31日
- 9億8823万
- 2019年12月31日 +37.11%
- 13億5494万
- 2020年9月30日 -11.96%
- 11億9293万
個別
- 2018年12月31日
- 9億4343万
- 2019年12月31日 +37.73%
- 12億9937万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)2020/12/14 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「Kaizen Video事業」は、素材から目的に合わせ、最適なクリエイティブを製作できる動画ソリューションを提供しております。2020/12/14 15:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項と一致しております。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/12/14 15:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 PIFシステムズ㈱ 162,700 サイトソリューション事業 - #4 事業等のリスク
- ⑤サイトソリューション事業への依存について2020/12/14 15:00
当社グループの売上高は、主力事業であるサイトソリューション事業への依存が大きくなっております。サイトソリューション事業を展開している市場が拡大していることに加え、クライアント数の増加やサービスの拡充等により、今後もサイトソリューション事業は拡大していくものと考えておりますが、クライアント数の減少や市場規模の縮小等の要因によりサイトソリューション事業の売上高が減少した場合には、当社グループの財政状態や経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
⑥Kaizen Video事業について - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2020/12/14 15:00
売上高 2,495千円 営業損失(△) △3,901 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項と一致しております。2020/12/14 15:00 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2020/12/14 15:00
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中、当社グループはサイトソリューション事業及びKaizen Video事業の既存顧客の契約継続及び新規顧客の獲得に注力するとともに、新プロダクトの投入、ユーザーインターフェースの改善、顧客数増加に向けたマーケティングなどの先行投資を行ってまいりました。2020/12/14 15:00
以上の結果、当連結会計年度における売上高は1,354,946千円(前連結会計年度比37.1%増)、営業損失は162,284千円(前連結会計年度は営業損失472,627千円)、経常損失は150,475千円(前連結会計年度は経常損失454,667千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は162,646千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失459,394千円)となりました。
出典