ソフトウエア
連結
- 2018年12月31日
- 9505万
- 2019年12月31日 +43.22%
- 1億3614万
- 2020年9月30日 -1.27%
- 1億3440万
個別
- 2018年12月31日
- 9505万
- 2019年12月31日 +43.22%
- 1億3614万
有報情報
- #1 事業の内容
- さらに、Kaizen Video事業で展開している動画制作サービスとのシナジーによるDXソリューション「KAIZEN Sales」を2020年5月にリリースしました。「KAIZEN Sales」はブラックボックス化しがちな商談に対して、営業資料を動画化するとともに、営業活動をデータ化・可視化して一括管理し、対面/非対面問わず効率的な営業活動を可能にするクラウド型の営業向けCMS(コンテンツ管理システム)です。昨今、緊急対応としてリモートワークを導入する企業においても、「相手の顔が見えない中での提案」や「慣れないWeb会議システムでの顧客課題ヒアリング」など、リモート環境での営業活動に対する難しさや課題を解決し、質の高い商談が可能となります。2020/12/14 15:00
サイトソリューション事業では、課題発見から施策実行までを行うクラウド上のチームと、社内外のデータを活用するためのデータ基盤、施策実行・管理のためのソフトウエアの提供を通じて、クライアントのWebサイトの継続的な改善及びDXを実現し、収益向上を支援しております。
(注) - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 PC 4,668千円2020/12/14 15:00
ソフトウエア ソリューション事業に係る自社利用ソフトウエア 59,045千円
ソフトウエア仮勘定 Kaizen Video事業に係る自社利用ソフトウエア 10,688千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/12/14 15:00
当連結会計年度末における総資産は1,385,204千円となり、前連結会計年度末に比べ662,375千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が549,017千円、ソフトウエアが41,083千円増加したことによるものであります。
(負債) - #4 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/12/14 15:00
当社グループは、管理会計上の区分をもとに、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によってグルーピングしております。遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 東京都港区 Kaizen Video事業のテンプレート動画エンジン 自社利用のソフトウエア 9,250千円 計 9,250
Kaizen Video事業のテンプレート動画エンジンにつき、現時点での利用見込みがないため遊休資産と判断し、ソフトウエアの未償却残高の全額を減損損失9,250千円として特別損失に計上しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ロ 無形固定資産‥‥‥定額法2020/12/14 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間
(3年)に基づく定額法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2020/12/14 15:00
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年)に基づいております。
3.外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準