営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- -3385万
- 2024年3月31日
- -2984万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業損失と一致しています。2024/05/15 15:08
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高の調整額は、セグメント間取引高の消去額であります。
2.セグメント利益又は損失は四半期連結損益計算書の営業損失と一致しています。2024/05/15 15:08 - #3 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- (1)各四半期末日時点における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を直近の期末決算数値比75%以上に維持すること。2024/05/15 15:08
(2)初回決算以降各年度の末日における連結の損益計算書上の営業利益が2期連続して損失とならないようにすること。
なお、前連結会計年度末において財務制限条項の一部に抵触しておりますが、期限の利益喪失に係る権利を行使しないことについて取扱金融機関の合意を得ております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中当社グループは、グループシナジーの追求や商品ラインナップの強化、クロスセルの強化など顧客単価向上に向けた取り組みを行い、当社グループ全体の連結売上高は成長基調を維持しております。2024/05/15 15:08
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,120,762千円(前年同期比3.5%増)、営業損失29,844千円(前年同期は33,859千円の営業損失)、経常損失20,113千円(前年同期は43,717千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失55,729千円(前年同期は78,103千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
出典 (注1)㈱電通「2023年 日本の広告費」