- 7694
- 2026/08/31
- 時価
- 37億円
- PER 予
- 19.83倍
- 2021年以降
- 赤字-73.69倍
(2021-2026年) - PBR
- 1.47倍
- 2021年以降
- 0.71-15.69倍
(2021-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.43%
- ROA 予
- 1.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 15:18
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)サービス区分 計 Oneコマースサービス 協業ブランドパートナーサービス 共創・自創ブランドバリューアップサービス 顧客との契約から生じる収益 594,493 1,544,925 436,463 2,575,881 外部顧客への売上高 594,493 1,544,925 436,463 2,575,881
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループは、「日本の未来をECでつくる」をミッションとして掲げ、メーカー企業向けEC事業の総合支援及びD2C・ECブランドのM&A・成長支援サービスを提供してまいりました。2023/08/10 15:18
Oneコマースサービスにおいては、継続契約数が順調に伸長し売上高は742,816千円となりました。本サービスにおける売上高のうち、ストック売上高(契約期間に応じ安定的な収益を見込むことができる積み上げ型のビジネスモデル)は、当第1四半期連結累計期間で94.7%となり、安定した収益の獲得に貢献しております。
協業ブランドパートナーサービスにおいては、新規取扱いブランドの増加と既存ブランドが順調に成長し、売上高は1,856,586千円となりました。今後においても既存ブランドのさらなる成長に注力してまいります。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結会計期間より、協業ブランドパートナーサービスにおいて「売上原価」として計上していた費用の一部を「販売費及び一般管理費」に、また、Oneコマースサービスにおいて「販売費及び一般管理費」として計上していた費用の一部を「売上原価」として計上しております。2023/08/10 15:18
当該変更は、当連結会計年度にて実施した組織変更とそれに伴うサービス内容の検討の結果、売上高と売上原価の対応を明確にし売上総利益をより適正に表示するために行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書の組替えを行っております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書において、「販売費及び一般管理費」に表示していた79,853千円を「売上原価」として組替えております。