- 4169
- 2026/08/31
- 時価
- 121億円
- PER 予
- 22倍
- 2020年以降
- 赤字-139.87倍
(2020-2026年) - PBR
- 2.52倍
- 2020年以降
- 赤字-33.79倍
(2020-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.47%
- ROA 予
- 7.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ENECHANGE(4169)の売上高 - EV充電事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年9月30日
- 289万
- 2023年9月30日 +999.99%
- 1億1872万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/10 16:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 事業の内容
- 当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、最新の状況は以下のとおりです。なお、記載のない項目については有価証券報告書から重要な変更等はありません。また、主要な関係会社における異動はありません。2023/11/10 16:06
(I)EV充電事業
(事業の概況) - #3 事業等のリスク
- なお、文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。2023/11/10 16:06
(1)EV充電事業における新規性について
当社グループの「EV充電事業」は、2022年第1四半期から独立したセグメントとしての開示を開始しております。事業開始からの期間が短いEV充電事業に関して、補助金受領を含む新しい取引や事象が他セグメントと比較して多く発生する可能性が高いことが想定されます。また、徐々に他のEV充電事業者が増加している状況を鑑み、取引先や顧客の獲得競争の激化、場合によっては顧客、取引先、及びその他第三者との間で予期せぬトラブルが生じ、訴訟等に発展する可能性も想定されます。様々な前提条件を事前に検証したうえで事業を行っておりますが、当初の想定と異なる事象が発生した場合等、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ネルギープラットフォーム事業
「エネルギープラットフォーム事業」においては、家庭向け・法人向け共に切替件数が堅調に推移した結果、ユーザー数は前年同四半期比23.1%増の539,772件となりました。四半期のARPU(注3)は、切替時に提携企業から受領する一時報酬単価の上昇影響により、前年同四半期比55.8%増の1,591円となりました。以上の結果、セグメント売上高は2,443,485千円(前年同期比17.1%増)、セグメント利益は278,703千円(前年同期比8.6%増)となりました。2023/11/10 16:06