ソフトウエア仮勘定
連結
- 2018年12月31日
- 6695万
- 2019年12月31日 -83.45%
- 1108万
- 2020年9月30日 -53.05%
- 520万
個別
- 2018年12月31日
- 5137万
- 2019年12月31日 -88.69%
- 581万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1. 上記の金額には消費税等は含まれておりません。2020/12/14 15:00
2. 帳簿価額のうち「その他」はソフトウエア仮勘定であります。
3. 現在休止中の主要な設備はありません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」欄の()内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。
建物 オフィス増床による増加 13,252千円
工具、器具及び備品 オフィス増床による増加 9,380千円
ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からのソフトウエアへの振替 76,539千円
ソフトウエア仮勘定 EMAP BASE、CRM開発による増加 36,164千円2020/12/14 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は939,265千円となり、前連結会計年度末に比べ259,202千円増加しました。これは主に現金及び預金の増加169,761千円、売掛金の増加26,798千円等によるものです。2020/12/14 15:00
また、当連結会計年度末における固定資産は134,450千円となり、前連結会計年度末に比べ44,990千円減少しました。これは主にソフトウエア仮勘定の減少55,869千円によるものです。
この結果、資産合計は1,073,716千円となり、前連結会計年度末に比べ214,211千円増加しました。 - #4 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産または資産グループについて減損損失を計上しました。2020/12/14 15:00
当社グループは、主として、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分(会社別、事業別)を単位としてグルーピングを行っています。ただし、ソフトウエアについては、プロダクト単位を他の資産グループから独立したキャッシュ・フローを生み出す単位として個別にグルーピングを行っております。会社名 場所 用途 種類 提出会社 本社(東京都千代田区) 事業用資産 ソフトウエア仮勘定 SMAP ENERGY LIMITED 英国ロンドン市 事業用資産 ソフトウエア、ソフトウエア仮勘定
本社のソフトウエア仮勘定については、収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(11,206千円)として特別損失に計上しました。なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額を零として評価しております。