営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- -7168万
- 2023年3月31日 -483.51%
- -4億1830万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△135,738千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/05/12 16:14
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2023/05/12 16:14
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- に対応したチャージ2及びマンション向けのモデルであるチャージ3の積極的な営業展開や、タクシー・エレベーター広告等の積極的な広告宣伝を開始するなど、EV充電分野における当社のシェア向上に向けた積極的な投資を継続しました。また株式会社e-Mobility Powerとの提携を中心としてEVユーザーの更なる利便性の向上に取り組んでまいりました。2023/05/12 16:14
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの経営成績は、売上高1,064,983千円(前年同期比3.6%減)、営業損失418,305千円(前年同期は営業損失71,688千円)、経常損失424,523千円(前年同期は経常損失11,445千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は425,636千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失12,300千円)となっております。
なお、営業外収益で補助金受贈益113,876千円、また、営業外費用で固定資産圧縮損113,876千円を計上しており ます。これらはEV充電サービス事業における充電インフラ整備に係るものであります。