売上高
連結
- 2018年12月31日
- 44億4982万
- 2019年12月31日 -5.53%
- 42億375万
- 2020年9月30日 -12.68%
- 36億7084万
個別
- 2018年12月31日
- 43億8712万
- 2019年12月31日 -4.86%
- 41億7396万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2020/12/08 15:01
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。(単位:千円) 日本 米国 その他 合計 外部顧客への売上高 3,311,949 550,911 586,962 4,449,822
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2020/12/08 15:01
(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社井田両国堂 913,540 各種オリジナル商品等の企画販売 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/12/08 15:01
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。(単位:千円) 日本 米国 その他 合計 外部顧客への売上高 3,530,886 192,051 480,820 4,203,757 - #4 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引の内容は、次のとおりであります。2020/12/08 15:01
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。前事業年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 売上高 134,612千円 86,639千円 仕入高 3,684 〃 ―
- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (6) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/12/08 15:01
当社グループは、売上高、売上総利益率、経常利益及び売上高経常利益率を重要な経営指標として位置付けております。今後も引き続き商品企画力を強化し付加価値の向上に取り組むことによって、売上高及び経常利益の増加、売上総利益率及び売上高経常利益率の上昇を目指してまいります。
2.対処すべき課題 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の国内における景況感は、雇用・所得環境の改善が続くなかで、緩やかな回復基調にあるものの、一方で長期化する米中貿易摩擦の影響をはじめとする世界経済の下振れ懸念や2019年10月から実施された消費税増税による節約志向の強まり、台風や豪雨災害等の影響など依然として楽観視は出来ない状況となっております。2020/12/08 15:01
このような環境のもと当社グループの商品売上高は、「カビトルネード」がホームセンター等で順調に売上高を伸ばしトイレタリー商品売上高が633,308千円(前年同期比138.1%増)となり、猛暑対策の化粧品の「クーリスト」やパーツケアコスメ「himecoto」シリーズの新商品「美ネック姫」などがバラエティストアでヒットし、コスメ(その他)商品売上高も順調に推移し1,445,542千円(前年同期比6.1%増)となりました。また、猛暑対策商品「FREEZE TECH」がワーカー向けに売上高を伸ばし、機能衣料商品売上高が440,167千円(前年同期比21.4%増)となりました。一方、「ベビーフット」が米国のAmazonでの模倣品販売の影響により伸び悩み、コスメ(ピーリングフットケア)商品売上高は998,209千円(前年同期比39.5%減)となりました。これらの結果、当連結会計年度の売上高は4,203,757千円(前年同期比5.5%減)となり、前年同期に比べ246,064千円減少いたしました。
売上総利益は、売上を伸ばしたトイレタリー商品がコスメ商品と比較して粗利率が低いことなどが要因で1,943,014千円(前年同期比11.0%減)となり、前年同期に比べ240,521千円減少いたしました。