経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 3億1638万
- 2019年12月31日 -62.69%
- 1億1804万
- 2020年9月30日 +119.64%
- 2億5927万
個別
- 2018年12月31日
- 2億9285万
- 2019年12月31日 -62.83%
- 1億885万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (6) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/12/08 15:01
当社グループは、売上高、売上総利益率、経常利益及び売上高経常利益率を重要な経営指標として位置付けております。今後も引き続き商品企画力を強化し付加価値の向上に取り組むことによって、売上高及び経常利益の増加、売上総利益率及び売上高経常利益率の上昇を目指してまいります。
2.対処すべき課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は、売上を伸ばしたトイレタリー商品がコスメ商品と比較して粗利率が低いことなどが要因で1,943,014千円(前年同期比11.0%減)となり、前年同期に比べ240,521千円減少いたしました。2020/12/08 15:01
販売費及び一般管理費は、広告販促施策の絞り込みを行い、広告宣伝費、販売促進費を抑えたことなどにより前年同期に比べ41,677千円減少し、1,808,879千円となりました。これらの結果、営業利益は134,134千円(前年同期比59.7%減)、経常利益は118,045千円(前年同期比62.7%減)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益は72,297千円(前年同期比67.3%減)となりました。
当社グループは各種オリジナル商品等の企画販売を行う事業の単一セグメントであるため、セグメント情報に代えて商品ジャンル毎に販売状況を記載しております。