- 4935
- 2026/10/09
- 時価
- 63億円
- PER 予
- -倍
- 2020年以降
- 赤字-857.14倍
(2020-2025年) - PBR
- 4.2倍
- 2020年以降
- 0.89-25.05倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2021年12月31日
- 3億5004万
- 2022年12月31日 +229.18%
- 11億5226万
個別
- 2021年12月31日
- 3億5004万
- 2022年12月31日 +229.18%
- 11億5226万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2023/03/28 17:04
(注)1.「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 - 700,000 0.68 - 1年以内に返済予定の長期借入金 265,404 433,086 0.66 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 350,042 1,152,264 0.66 2024年1月10日~2029年3月30日 合計 615,446 2,285,350 - -
2.長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く)の連結決算日後5年内における1年ごとの返済予定額の総額 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (2)担保付債務2023/03/28 17:04
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 長期借入金(1年以内の返済分を含む) - 千円 714,284 千円 計 - 〃 714,284 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末に比べ2,367,127千円増加し、5,311,941千円となりました。これは主として、ファミリー・サービス・エイコー㈱を新規に連結したことによる資産増加などによるものです。2023/03/28 17:04
負債は、前連結会計年度末に比べ2,116,766千円増加し、3,736,369千円となりました。これは主として、ファミリー・サービス・エイコー㈱を新規に連結したことによる負債増加に加えて、M&Aに伴う新規借入により短期借入金が700,000千円、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)が969,904千円増加したことによるものです。
純資産は、前連結会計年度末に比べ250,360千円増加し、1,575,571千円となりました。これは主として、子会社株式の取得などにより資本剰余金が196,276千円増加したことによるものです。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金については、そのほとんどが2ヶ月以内の支払期日であります。また、外貨建債務は、為替の変動リスクに晒されております。2023/03/28 17:04
長期借入金及び社債については、主に設備投資に係る資金調達を目的としており、このうち一部は変動金利であるため、金利の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用しております。
デリバティブ取引は、外貨建の営業債権債務に係る為替の変動リスクのヘッジを目的とした先物為替予約取引、通貨オプション取引、クーポンスワップ取引、借入金及び社債に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジを目的とした金利スワップ取引であります。