建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年12月31日
- 31億6200万
- 2019年12月31日 -4.93%
- 30億600万
- 2020年9月30日 -3.99%
- 28億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2020/12/04 15:00
当連結会計年度末における流動資産は4,830百万円となり、前連結会計年度末に比べ329百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が162百万円増加したこと、及び営業未収入金が189百万円増加したことによるものであります。固定資産は6,562百万円となり、前連結会計年度末に比べ47百万円増加いたしました。これは主に土地が118百万円及びリース資産が29百万円増加した一方で、建物及び構築物が155百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、11,392百万円となり、前連結会計年度末に比べ377百万円増加いたしました。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/12/04 15:00
建物及び構築物 10~38年
機械装置及び運搬具 5~17年 - #3 連結貸借対照表関係(連結)
- ※1 有形固定資産から直接控除した減価償却累計額は、次のとおりであります。2020/12/04 15:00
※2 担保資産及び担保付債務前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 建物及び構築物 1,278百万円 1,419百万円 機械装置及び運搬具 291 256
担保に供している資産は、次のとおりであります。