純資産
連結
- 2017年12月31日
- 14億3500万
- 2018年12月31日 +9.27%
- 15億6800万
- 2019年12月31日 +25.45%
- 19億6700万
- 2020年9月30日 +14.29%
- 22億4800万
個別
- 2017年12月31日
- 3億4100万
- 2018年12月31日 +32.26%
- 4億5100万
- 2019年12月31日 +49%
- 6億7200万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプション付与日時点において当社株式は未公開株式であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積によっております。2020/12/04 15:00
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、時価純資産価額法により算定した価格を用いております。
なお、当社は未公開企業であり、ストック・オプションの単位当たりの本源的価値は0円であるため、費用計上はしておりません。 - #2 四半期連結貸借対照表関係(連結)
- ① 各事業年度の決算期末日における当社単体の損益計算書において、2期連続して経常損失を計上しないこと。2020/12/04 15:00
② 各事業年度の決算期末日における当社単体の貸借対照表において、純資産の部の合計額を、前事業年度の決算期の末日又は2012年12月期の末日における純資産の部の合計額のいずれか大きい方の75%未満としないこと。
①、②のいずれかに抵触した場合には、期限の利益を喪失する可能性があります。 - #3 特別利害関係者等の株式等の移動状況(連結)
- (4)金融商品取引業者(金融商品取引法第28条第8項に規定する有価証券関連業を行う者に限る。)及びその役員並びに金融商品取引業者の人的関係会社及び資本的関係会社2020/12/04 15:00
4.移動価格は、純資産法により算出した価格を基礎として決定しております。
5.2019年6月14日開催の取締役会決議により、2019年7月12日付で普通株式1株につき2,500株の割合で株式分割を行っておりますが、上記「移動株数」及び「価格(単価)」は当該株式分割前の「移動株数」及び「価格(単価)」を記載しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は、9,424百万円となり、前連結会計年度末に比べ22百万円減少いたしました。2020/12/04 15:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は1,967百万円となり、前連結会計年度末に比べ399百万円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益409百万円の計上により利益剰余金が増加したことによるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/12/04 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/12/04 15:00
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 1株当たり純資産額 336.08円 413.05円 1株当たり当期純利益 27.08円 91.76円
2.当社は、2019年6月14日開催の当社取締役会の決議に基づき、2019年7月12日付で普通株式1株につき2,500株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。