営業原価
連結
- 2018年12月31日
- 125億2600万
- 2019年12月31日 +16.46%
- 145億8800万
- 2020年9月30日 -15.79%
- 122億8500万
個別
- 2018年12月31日
- 2億7500万
- 2019年12月31日 -1.82%
- 2億7000万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- 【営業原価明細書】2020/12/04 15:00
(単位:百万円) 金額 構成比(%) 金額 構成比(%) 営業原価 減価償却費 168 61.1 173 63.9 - #2 損益計算書関係(連結)
- 2020/12/04 15:00
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。なお、販売費はありませ当事業年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 営業収益 1,334百万円 営業原価 2 販売費及び一般管理費 113
ん。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 前連結会計年度末に立ち上げた業務を早期に安定稼働させ、既存業務の見直しを行い、不採算となっていた業務改善を行っております。また、新たに「関西TC」、「北陸DDC」、「川崎FDC」、「松本FDC」と4つの新規業務を稼働させております。この結果、営業収益は16,219百万円(前連結会計年度比17.8%増)となりました。2020/12/04 15:00
(営業原価、営業総利益)
新規業務における設備投資や労務管理の強化を図ったことで、営業原価は14,588百万円(同16.5%増)となりました。この結果、営業総利益は1,630百万円(同31.2%増)となりました。また、営業総利益率は10.1%(前連結会計年度は9.0%)となりました。 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 3.期末時価は、路線価、固定資産税評価額等の指標に基づいて自社で算定した金額であります。2020/12/04 15:00
また、2018年12月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は16百万円及び賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産に関する賃貸損益は△123百万円(いずれも賃貸収益は営業収益に、主な賃貸費用は営業原価に計上)であります。なお、連結子会社が使用している物流センターが含まれておりますが、当該部分の使用に伴う対価は賃貸収益に含まれておりません。なお、これに係る費用(減価償却費、租税公課等)は賃貸費用に含まれております。
当連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日)