構築物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 1億400万
- 2021年12月31日 +104.81%
- 2億1300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2022/03/31 11:21
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2022/03/31 11:21
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 建物及び構築物 2,783百万円 3,708百万円 土地 1,675 1,917
- #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産から直接控除した減価償却累計額は、次のとおりであります。2022/03/31 11:21
前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 建物及び構築物 1,644百万円 1,823百万円 機械装置及び運搬具 382 459 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)①当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2022/03/31 11:21
②建設仮勘定の当期増加は、上記建物、構築物、機械及び装置等の取得に伴うものであり、建物 福井SCMセンター建設工事 970百万円 構築物 福井SCMセンター建設工事 119百万円 機械及び装置 給油所設備 12百万円
減少は、固定資産勘定への振替等によるものであります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/03/31 11:21
当社グループは、物流事業については物流センターごとに資産をグルーピングし、それ以外の事業については会社単位でグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失金額 建物及び構築物 4百万円 株式会社オリエンタル 旅客自動車運送 機械装置及び運搬具 0
株式会社オリエンタルにおいては、新型コロナウイルス感染症の拡大による旅客事業の業績に及ぼす影響が大きく経営環境の著しい悪化が認められることから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(23百万円)として特別損失に計上しました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2022/03/31 11:21
当連結会計年度末における流動資産は6,617百万円となり、前連結会計年度末に比べ361百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が485百万円減少したことによるものであります。固定資産は7,471百万円となり、前連結会計年度末に比べ847百万円増加いたしました。これは主に福井SCMセンターへの設備投資により建物及び構築物が920百万円増加した一方でリース資産が83百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、14,088百万円となり、前連結会計年度末に比べ486百万円増加いたしました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2022/03/31 11:21
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。