建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年12月31日
- 37億7600万
- 2022年12月31日 +11.57%
- 42億1300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2023/03/31 13:34
建物及び構築物 10~38年
機械装置及び運搬具 5~17年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/03/31 13:34
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 - 0百万円 機械装置及び運搬具 - 0百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/03/31 13:34
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 建物及び構築物 3,708百万円 4,153百万円 土地 1,917 1,917
- #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産から直接控除した減価償却累計額は、次のとおりであります。2023/03/31 13:34
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 建物及び構築物 1,823百万円 2,033百万円 機械装置及び運搬具 459 561 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/03/31 13:34
当連結会計年度末における流動資産は6,711百万円となり、前連結会計年度末に比べ93百万円増加いたしました。これは主に営業未収入金が347百万円増加した一方で、現金及び預金が184百万円減少したことによるものであります。固定資産は7,851百万円となり、前連結会計年度末に比べ380百万円増加いたしました。これは主に建物及び構築物が437百万円、機械装置及び運搬具が61百万円及び建設仮勘定が46百万円増加した一方で、リース資産が168百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、14,562百万円となり、前連結会計年度末に比べ474百万円増加いたしました。