構築物(純額)
個別
- 2021年12月31日
- 2億1300万
- 2022年12月31日 -3.76%
- 2億500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2023/03/31 13:34
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/03/31 13:34
前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 建物及び構築物 - 0百万円 機械装置及び運搬具 - 0百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/03/31 13:34
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 建物及び構築物 3,708百万円 4,153百万円 土地 1,917 1,917
- #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産から直接控除した減価償却累計額は、次のとおりであります。2023/03/31 13:34
前連結会計年度(2021年12月31日) 当連結会計年度(2022年12月31日) 建物及び構築物 1,823百万円 2,033百万円 機械装置及び運搬具 459 561 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)①当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/03/31 13:34
②建設仮勘定の当期増加は、上記建物、構築物、機械及び装置の取得に伴うもの及び富山県富山市北押川の土地購入手付金であり、減少は、固定資産勘定への振替等によるものであります。建物 白山SCMセンター建設工事 637百万円 構築物 白山SCMセンター建設工事 9百万円 機械及び装置 昇降機設備 1百万円 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2023/03/31 13:34
当連結会計年度末における流動資産は6,711百万円となり、前連結会計年度末に比べ93百万円増加いたしました。これは主に営業未収入金が347百万円増加した一方で、現金及び預金が184百万円減少したことによるものであります。固定資産は7,851百万円となり、前連結会計年度末に比べ380百万円増加いたしました。これは主に建物及び構築物が437百万円、機械装置及び運搬具が61百万円及び建設仮勘定が46百万円増加した一方で、リース資産が168百万円減少したことによるものであります。
この結果、総資産は、14,562百万円となり、前連結会計年度末に比べ474百万円増加いたしました。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2023/03/31 13:34
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。