- 7359
- 2026/09/02
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 26.83倍
- 2020年以降
- 赤字-57.67倍
(2020-2025年) - PBR
- 3.28倍
- 2020年以降
- 2.41-23.05倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.24%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東京通信グループ(7359)の純資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2021年3月31日
- 10億1300万
- 2022年3月31日 +13.82%
- 11億5300万
- 2023年3月31日 -30.01%
- 8億700万
- 2024年3月31日 +47.34%
- 11億8900万
- 2025年3月31日 -34.15%
- 7億8300万
- 2026年3月31日 +13.92%
- 8億9200万
- 2026年6月30日 +13.6%
- 10億1331万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の状況2024/05/14 12:56
当第1四半期連結会計期間末における財政状態は、資産が41億14百万円(前期末比17.3%減)、負債が29億24百万円(同9.4%減)、純資産は11億89百万円(同31.8%減)となりました。
資産の主な増減要因は、現金及び預金が5億41百万円、流動その他の資産が1億1百万円及び売掛金が80百万円減少したことによるものであります。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末における株式会社みずほ銀行との1年内返済予定の長期借入金62,560千円及び長期借入金250,460千円については、以下のとおり財務制限条項が付されており、これに抵触した場合、借入先の要求に基づき当該借入金を一括返済する可能性があります。2024/05/14 12:56
①2021年12月期以降(2021年12月期を含む。)の各決算期末の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の合計金額を、直前の決算期末における連結の貸借対照表上の純資産の部の合計金額の75%以上に維持すること。
②2021年12月期以降(2021年12月期を含む。)の各決算期末における連結の損益計算書に示される経常損益が損失となった場合には、当該翌決算期末における連結の損益計算書に示される経常損益が損失となる状態を生じさせないこと。