- 7359
- 2026/10/09
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 22.44倍
- 2020年以降
- 赤字-57.67倍
(2020-2025年) - PBR
- 2.75倍
- 2020年以降
- 2.41-23.05倍
(2020-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 12.24%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東京通信グループ(7359)の売上高 - インターネット広告事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年6月30日
- 8756万
- 2022年6月30日 +47.49%
- 1億2915万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ.前第2四半期連結累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 15:40
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:千円) - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
当社は純粋持株会社体制への移行とパーパスの制定に合わせて事業区分の見直しを行い、第1四半期連結会計期間より報告セグメントを変更することといたしました。
従来の「インターネットメディア事業」と「インターネット広告事業」を「メディア事業」に統合し、「プラットフォーム事業」と2つの報告セグメントに変更いたしました。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。2023/08/10 15:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間においては、メディア事業では、Play-to-Earn(※2)領域としてポイ活×カジュアルゲームが好調に推移しております。プラットフォーム事業では、主力の電話占い事業である「カリス」が堅調なことに加え、当第2四半期連結会計期間から株式会社サイバーエージェントより「SATORI電話占い」の事業を譲り受けました。ヘルステックサービス「OWN.」やメッセージアプリ「B4ND」をはじめとする新規サービスへの投資についても継続して行っております。2023/08/10 15:40
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は29億90百万円(前年同期比21.1%増)、営業損失は30百万円(前年同期は営業利益29百万円)、経常損失は56百万円(前年同期は経常利益54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は87百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失28百万円)、EBITDA(営業利益+のれん償却費+減価償却費)は1億32百万(前年同期比35.3%減)となりました。
(※1)出所 株式会社電通「2022年 日本の広告費」